Service

サービス

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グリーンメンテナンス部門、ツリーリスクアセスメント部門、ランドスケープコンサルティング部門の3部門が密接に連携し、総合的な造園サービスを提供します。それぞれの部門が専門的な知識と技術を融合させることで、各部門が専門知識と技術を融合させ、中・長期的な視点で植物を育成・管理することで、景観や資産などの付加価値や新しい価値を創造します。

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部門紹介

GREEN MAINTENANCE

グリーンメンテナンス部門

グリーンメンテナンス部門

マンション管理組合、施設・店舗、個人邸やオフィスなどを対象に、樹木・生け垣・芝・花壇の定期管理と改修を一貫対応します。剪定・除草・施肥・病害虫対策・灌水調整に加え、更新植栽やリノベーションの提案、年間計画の作成までをワンストップで実施。毎回の作業は年間管理表と作業報告書で可視化し、お渡しします。日常の手入れで、景観と資産価値を継続的に高める部門です。

TREE RISK ASSESSMENT

ツリーリスクアセスメント部門

ツリーリスクアセスメント部門

自治体や管理組合、学校・企業・個人邸・社寺仏閣など高木や古木、御神木を抱える現場に向けて、倒木リスクや衰退原因を科学的に診断します。外観診断に加え、樹幹内部の健全度測定・根系調査・土壌診断などの機器診断を組み合わせ、客観データにもとづく評価を実施。結果は写真・数値・リスク評価を備えた診断報告書として提示し、剪定・支柱・土壌改良・薬剤処方などの対策計画と見積までをセットでご提案します。データに基づき「危ない木を安全に、弱った木を健康に」導く専門部門です。

LANDSCAPE CONSULTING

ランドスケープコンサルティング部門

ランドスケープコンサルティング部門

不動産オーナーや管理組合、施設運営者、設計事務所を対象に、植栽の中長期計画とコスト最適化を設計します。現況調査から課題整理、将来像(更新・改修)の描出を経て、年間〜5年の計画や大規模修繕計画との整合、スケジュール・予算・KPIまでを具体化。成果物は「植栽マスタープラン」および中期計画書・実施計画としてお渡しし、運用段階まで伴走します。維持費を抑えつつ価値を上げる “育てる経営”を実装する部門です。

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